■正直バカです、覚悟の上で、どうぞ!「カップリングなりきり100の質問」
| 1 | あなたの名前を教えてください | 「水代あかりでっす!」 「皆守」 「名前は?」 「…甲太郎」 |
| 2 | 年齢は? | 「18歳です」 「俺も同じく」 「甲太郎のほうが、ちょっとだけ年上なんだよね」 「数ヶ月の差だけどな」 |
| 3 | 性別は? | 「フッフッフ…愛くるしい男子学生とは借りの姿、実は!」 「こいつは女、俺は、男だ、見てわかるだろ?」 「ああんもう、甲太郎!」 |
| 4 | 貴方の性格は? | 「んー、明るく楽しく、真面目にがモットーかな」 「性格って言ってるだろ、それは主義じゃないか」 「えーっと、じゃあ、真面目?」 「お調子者だな、俺は、まあ、控えめで合理的、だな」 (ワガママで乱暴者じゃん) 「何か言ったか?」 「んーん!」 |
| 5 | 相手の性格は? | 「えっと、イジワルで、卑怯で、ネジレジアで、天邪鬼で、根性なしの見栄っ張り、です」 「…オイ」 「でもね、優しいの、凄く、それと、ど根性、です!」 「…」 「甲太郎は?」 「………ん、まあ…そうだな…素直で正直者だな、多分」 「やったあ!」 (あと可愛い…なんて言えるか、クソ) |
| 6 | 二人の出会いはいつ?どこで | 「天香学園の屋上です、あのひと転びが、まさに運命の分かれ道だったなあ」 「そうだな、アレがなかったら、今頃こうじゃなかったかもな」 「そう考えると、運命の女神様が、あたしの背中を押してくれたのかもね」 「バカ、お前が単純に抜けてるだけだろ」 「もーッ」 |
| 7 | 相手の第一印象は? | 「最低最悪の鬼、極悪、卑劣漢」 「そこまで言うか」 「言われるだけの事したんでしょーッ?」 「…まあその、悪かった」 「ねえねえ、甲太郎は?」 「………マヌケ」 「なんだとッ」 |
| 8 | 相手のどんなところが好き? | 「格好いい所!だから、全部ッ」 「オイオイ」 「だって好きなんだもん、えへへ」 「ったく、俺はだな、そうだな、まあ、お前と同じにしておくか」 「なによ、ちゃんと言いなさいよ、もう」 「こういうのは人前で言うもんじゃない、まあ、後で言ってやるから、我慢しとけ」 |
| 9 | 相手のどんなところが嫌い? | 「そうですねえ、今は特に無いけど、前は全部嫌いだったなあ」 「全部か」 「そう、髪の毛モジャモジャしてるところとか、ちょっとカレー臭いところも、全部」 「…俺、カレー臭いのか?」 「アレだけ毎日食べてれば、そりゃ肌からも臭ってくるよ」 「そッ、そうか」 「何?」 「いや、何でも…」(あかりはこういうのは嫌いなんだろうか、いや…) |
| 10 | 貴方と相手の相性はいいと思う? | 「いいと思います、多分、結構気が合うしね?」 「そうだな、まあ、カレー談義ができる程度には、いいな」 「あたしもカレー臭くなっちゃうよ、あーあ、嫌だなあ」 (ドキ!)「い、いいことじゃないか」 「よかないよ!」 (ドキドキドキ!)「…」 |
| 11 | 相手のことを何で呼んでる? | 「甲ちゃんv」 「嘘つくな、名前呼び捨てだろうが」 「甲太郎もそうだよね」 「ああ、お前が偽名名乗ってた時からずっとな」 「やだー甲太郎、怒っちゃイヤン!」 |
| 12 | 相手に何て呼ばれたい? | 「えと、今のままでいいです、エヘ」 「同感だな」 「ねえ、でもさあ、試しにちょっとだけ、ハニーって呼んでみてよぅ」 「?!…げほっ、げほっ…おいッ、あのなあ!」 「ダメ?」 「バカいうな!」 「えーケチ、いいじゃん、じゃああたしはダーリンって呼んじゃうもん」 「…頼むから、やめてくれ」(赤面) |
| 13 | 相手を動物に例えたら何? | 「大型か、小型犬」 「そうなの?」 「の、子犬」 「なによう、落ち着きが無いとか言いたいわけ?」 「まあ、そんなところだな」 「いいもん、甲太郎は、パンダです」 「なんでだ」 「ホントは熊の仲間で獰猛なのに、日がな一日ゴロゴロして、食べてばっかりいるから」 「そういう目で俺を見ていたのか」 |
| 14 | 相手にプレゼントをあげるとしたら何をあげる? | 「あたしv」 「臆面もなくそういうことを言うなよ」 「じゃあ、一日メイド券」 「悪くないが、今とそう変わらないな」 「あたし、メイドさんじゃありません!」 「俺はそうだな、最高級のカレーを」 「いらない、それだけは断固受け取り拒否します」 「なんでだよ」(ムカ) |
| 15 | プレゼントをもらうとしたら何がほしい? | 「えっとねえ、エヘヘ、エヘヘ、あのね、それはね」 「とよのかとかあまおうとかだろ、あの辺り全種類網羅とかだろ?」 「な、なんでわかるの?!」 「わからいでか」 「あうー」 「俺は、お前が欲しいな」 「いいよ!イチゴも乗っけちゃうもんねv」 「?!…クリーム絞るぞ」 「いいよvvv」 「…だから、少しは照れろよ、ったく」(赤面+ため息) |
| 16 | 相手に対して不満はある? それはどんなこと? |
「ないでーす、あ、でも、カレー臭いのがねえ」 「あのなあ」 「ウソウソ、甲太郎の匂い、大好きだもんね、あたし」 「…あー、えーっと、俺は、まあ、不満というか、もう少し気付きのレベルを上げろと」 「木月のレベル?」 「わからんならいい、まあ、そういうボケてる部分で、大分免れている事もあるしな」 |
| 17 | 貴方の癖って何? | 「癖っていうか、好きな人ができると、いい所しか見えなくなっちゃう、かな?」 「それは癖というのか」 「わかんない、甲太郎は何かあったっけ」 「アロマか?」 「それも癖?」 「わからんな…最近は吸っていないし、なら、特に無いな」 |
| 18 | 相手の癖って何? | 「こいつの癖は、苺と見ると、見境がなくなるところだ」 「いいじゃん、いいじゃん、イチゴ、おいしいじゃん!」 「確かにうまいが、お前のは少し変質過ぎる」 「なによー、甲太郎だって、カレーに関しては同じ様なものでしょ」 「苺とカレーを一緒にするな」 「じゃあ、カレーと苺を一緒にしないで」 「言いやがったな…」 「言いましたともさ…」 ※この後、暫し、睨み合い |
| 19 | 相手のすること(癖など)で,、されて嫌なことは? | 「無理矢理は、凄くヤだった」 「もうしない、すまなかったな」 「ううん、いいんだ、エヘヘ、甲太郎は何かある?」 「お前にされて嫌なことなんて…いや、無茶をするなと言いたい、これ以上怪我するな」 「えーッ」 「傷跡をみせられる俺の身にもなってみろ、ったく、そのたび寿命が縮むかと思うんだぞ、いい加減勘弁してくれ」 「でも、仕方ないんだもん」 「ならそうならないように俺が守る、だから、無茶をしてくれるな、頼むから」 |
| 20 | 貴方のすること(癖など)で、相手が怒ることは何? | 「…怪我してくると、メッチャ怒られます、あと、男の子とお喋りしてても、怒るの」 「…」 「甲太郎は心配しすぎなんだよ」 「これくらいは常識の範囲内だと思うがな」 「そんなことないもん」 「俺は、そうだな、あまり口うるさくすると、反発してくるな」 「パパみたいなんだよ、もう、2人とも心配性なんだから!」 |
| 21 | 二人はどこまでの関係? | 「え、結婚を前提に、お付き合いしてますが」 「だな」 「ほ、ホント?!」 「違うのか?」 「…ううん、エヘヘ、エヘヘへ!」(ニコニコ) |
| 22 | 二人の初デートはどこ? | 「遺跡?」 「アレは、そうは呼ばないだろ」 「じゃあ、まだしたこと無いね、一緒にお出かけしたいなあ」 「今度連れて行ってやるよ、まあ、俺の行ける範囲内で、だが」 「甲太郎と一緒ならどこだっていいよ、エヘヘ、楽しみだなあ」 |
| 23 | その時の二人の雰囲気は? | 「どんな風だろ、ねえねえ、どう思う?」 「いつもと変わらないんじゃないのか?」 「もう!えっとね、ドキドキして、照れると思います、それと、凄く嬉しい!」 「…お前なあ」(赤面) |
| 24 | その時どこまで進んだ? | 「ホテルは行くの?」 「行く」 「だ、そうでーす!エヘヘッ」 |
| 25 | よく行くデートスポットは? | 「まだ行ったこと無いから、そうだなあ、イチゴ狩り?」 「目茶苦茶季節限定の上に、よく行く場所じゃないだろうが」 「じゃあ、原宿とか」 「何故だ」 「芸能人のお店がいっぱいあるんでしょ?」 「それは、誰に仕込まれた情報だ?」 「え、パパだけど」 「…」(はあ) |
| 26 | 相手の誕生日 どう演出する? |
「演出というか、普通にお祝いするなあ、あ、でも!」 「苺とクリームはもういいぞ」 「けちィ!じゃあ、日本古来の伝統料理、女体盛りでどうだ!」 「…あのな、頼むから、恥じらいを持て、俺が言うならともかく、お前が言うなよ」 「嬉しいくせに!」 「…」 「えーっとね、あたしは、そうですね、イチゴパーティーがいいです!いェイ!」 |
| 27 | 告白はどちらから? | 「あったしっからー!」 「そういや、そうだったな」 「もう、甲太郎って照れ屋だから、ずっと黙ってたんですよ、スケベですよねー」 「うるせえな、ほっとけよ」(照れ+そっぽ) |
| 28 | 相手のことを、どれくらい好き? | 「世界で一番好き、大好き!」 「だ、そうだ」 「甲太郎は?」 「今更、聞くまでも無いだろ」 「ちゃんと言ってくれないとヤダ!」 「…だよ」 「ん?」 「もう言った」 「えーッ」 「フフン」 |
| 29 | では、愛してる? | 「はいv」 「まあ、それなりに」 「エヘヘ!」 |
| 30 | 言われると弱い相手の一言は? | 「好き、とか、言われると、弱いんだけどなあ…」(ちらちら) 「言わねえぞ」 「えーケチ、バカ、イジワルッ」 「フン」 「じゃあ、嫌いッ」 「?!」 「…なーんてね、ウソウソ、好きだよ、大好きッ」 「…チッ!」(ムカムカ) |
| 31 | 相手に浮気の疑惑が! どうする? |
「とりあえず、締め上げて、さば折りにして、洗い浚い白状させて、もう二度としませんって誓約書書かせます、焼き鏝も押します、背中に」 「…何を押すんだ?」 「あかり命って、一生消せないんだから」 「…そりゃあ、怖いな」 「甲太郎は?」 「閉じ込めて犯しぬく、二度とそんな気にならないように」 「怖いねえ、あは、アハハハハ…」 |
| 32 | 浮気を許せる? | 「許さん!」 「同じく」 「でも、反省してたら許しちゃう、だって本気じゃないんでしょ?だったらまあ、いいよ」 「それをどこで見分けるんだ?」 「女の勘です」 「成る程」 |
| 33 | 相手がデートに1時間遅れた! どうする? | 「心配するなあ、でもどうせ寝てたとかくだらない理由だろうから、殴る」 「殴るなよ」 「あたしが遅刻したら?」 「お前は時間にだけは正確だからな、まあ、まず間違いなくアクシデントだろうから、連絡とって対応するな」 「心配は、する?」 「そりゃするさ」 「そっかー」 |
| 34 | 相手の身体の一部で一番好きなのはどこ? | 「甲太郎はねえ、全部格好いいんだけど、特に肩から腕のラインが素敵かな」 「マニアックだな」 「あとね、あとね、ここが一番肝心、アソコがね」 「だあーッ!こら、こらこら、こら!お前、突拍子もなく何の話をする気だッ」 「甲太郎はあたしのどこが好き?」 「具合が最高だな」 「もう!おんなじじゃない!」 |
| 35 | 相手の色っぽい仕種ってどんなの? | 「汗をかいたおでこの、前髪をふうってかき上げる仕草v」 「へえ、俺は、お前のおねだりする姿だな」 「おねだりって?」 「色々あるだろ、ほら、アレとか」 「あ、そうなの?やだー甲太郎ってば!」 |
| 36 | 二人でいてドキっとするのはどんな時? | 「えーっとね、手をギュってしてきたとき、そのあと、大体キスだから」 「キスしたらアレだよな」 「うん、そうなの、だからドキッとします、エヘヘヘヘ」 |
| 37 | 相手に嘘をつける? 嘘はうまい? | 「嘘…苦手、とか、ね?」 「…ふうん」 (信じてないな、こいつ) (案外うまくはぐらかすからな、油断ならないぜ) |
| 38 | 何をしている時が一番幸せ? | 「イチゴ食べてる時v」 「カレー食ってるとき」 「あと、アレだよね?」 「…一緒にいる時、だろ?」 「そうなのvvv」 「ったく、俺に言わせるなよ」 |
| 39 | ケンカをしたことがある? | 「もうしょっちゅう、だよねえ?」 「お前が頑固なのがいけないんだ、あと鈍いから」 「なによう、頑固ってのはともかく、鈍いなんて、聞き捨てなりませんねえ?」 「本当の事だろうが、大体、お前、自分のことがわかってなさ過ぎだぞ」 「どういう意味よ」 「わからんならいい、ったく、気ばっかり揉ませやがって、こっちの身にもなれってんだ」 「甲太郎はそうやって、いつも一人でわかったみたいな顔するから、もう!」 |
| 40 | どんなケンカをするの? | 「こんなケンカです、バカ!」 「馬鹿とは何だ」 「バカにバカって言って何が悪いのよ、バカ、モズクカレー!」 「モズクカレー?」 「…」 「成る程、いいな、それ」 「えッ」 「レシピに加えてみるか、配合は」 (うわあ…) |
| 41 | どうやって仲直りするの? | 「知らない、なんか、いつの間にか仲直りしてるよ、ねえ?」 「そうだな」 「あたしが謝ったりもするけど、甲太郎もちゃんとゴメンって言ってくれるから、本気で揉めたりはあんまりしないかな」 「最近はそうだな」 「出会ったばかりの頃は、仲直りとかそういうレベルじゃなかったからね」 「…だな」 |
| 42 | 生まれ変わっても恋人になりたい? | 「うーん、微妙」 「なんでだよ」 「だってあたし、今の甲太郎が好きなんだよ?違ってたら、好きになれるかどうか、わかんないよ」 「そんなもんなのか」 「未来の約束なんてできないよ、生まれ変わってからの約束なんて、それこそとんでもない、でも、そうなったらいいなっていう風には思うよ、甲太郎は生まれ変わってもあたしと一緒に居たいって思う?」 「………ああ、まあ、な」 「じゃあ、そうなったらいいね、2人で一緒に、頑張ろうね」 「そうだな」 |
| 43 | 「愛されているなぁ」と感じるのはどんな時? | 「こいつが、こうして傍にいてくれること、なんてな」 「甲太郎が優しくしてくれる時です、いつでも優しいんだけどね」 「バカ」 「ホントの事だもーん、エヘヘ」 |
| 44 | 「もしかして愛されていないんじゃ・・・」と感じるのはどんな時? | 「冷たかったり、エッチが無理矢理だったりする時かな」 「最近は無いだろ」 「そうだね」 「俺は、否定されるのは、どうにも…」 「嫌いとか?」 「だからッ」 「嘘だよ、っていうか、嘘でもいわないようにするよ、ウフフ、甲太郎、大好きv」 「ったく」 |
| 45 | 貴方の愛の表現方法はどんなの? | 「スキって言うことです、スキスキ、大好きーッ」 「セックスだな」 「うわあダイレクト!」 |
| 46 | もし死ぬなら相手より先がいい? 後がいい? | 「どっちもイヤだけど、甲太郎が泣いちゃうだろうから、後がいいな」 「泣かないぞ、俺は」 「泣いちゃうもん、絶対泣いちゃうもん、そんでもって後追いとか考えそうだもん」 「…」 「だから先がいいでーす、こんなに愛情深いんだよ、あたし、どうしましょ!」 「…」(ため息) |
| 47 | 二人の間に隠し事はある? | 「ない、です、てへ!」 「あるな…」 「何ッ?!」 「俺じゃなくて、お前がだ」 「な、ないもん、無いですもん、オホホホホッ」 「嘘付け」 「…」 「吐け」 「…」 「あかり」 「………ない!」※ソッポ 「…」(後で絶対吐かせてやる) |
| 48 | 貴方のコンプレックスは何? | 「うーんと、えっと、それはですね、あの、その、ええと」 「これか?」※胸をモミモミ 「ば、バカッ」 「気にすること無いだろ、俺は、十分満足しているぜ」 「こ、甲太郎の満足の問題とかじゃないの!」 「何だよ」 「そういう甲太郎は、コンプレックスとかって無いの?もしかして、いじけやすいところ?」 (うッ)「…そんなもんは無い」 「嘘付けー」 「うるさい、そんなに気になるなら、今日から毎晩揉んでやる、覚悟しやがれ」 「や、ヤダ、もう、ばかッ」(赤面) |
| 49 | 二人の仲は周りの人に公認? 極秘? | 「バレてるのかなあ、でも、男だって言ってた訳だし、どうなんだろ?」 「さあな」 「別に秘密にして無いので、どっちでも構わないと思います、こういうのは人目とか気にすることでも無いし、好きな気持ちは止められないでしょ!」 |
| 50 | 二人の愛は永遠だと思う? | 「永遠かあ…フッ」 「何だよ、その笑いは」 「ウフフ、永遠ね、うん、そういうのもいいよね、多分そうだと信じます」 「含みのある答え方だな」 「そういう甲太郎はどうなのよ」 「俺は、この世には永遠なんて無いと思ってる、だから、そもそも不可能だ」 「なによう」 「まあ、継続する事で呼称を得る可能性があるのなら、それでいいんじゃないのか?」 「エヘヘ、同感でーす、そういうことで、二人の愛は永遠ですv」 |
| ■ココからはエッチ有カップルのみ(笑)…長くなった上に、物凄く18禁なので、別ページへリンクです | ||