■目覚めた光を想定して(笑)砂を吐くほど甘ぬるいおまけをどうぞ♪「カップリングなりきり100の質問」
| 1 | あなたの名前を教えてください | 「はい、御剣光と言います」 「壬生紅葉です、よろしくお願いします」 |
| 2 | 年齢は? | 「一応、24歳です」 「僕も同年齢です」 |
| 3 | 性別は? | 「男性です」 「ご覧の通り、男性です」 |
| 4 | 貴方の性格は? | 「ええっと、自分の話は難しいですね、多分思い悩みやすい、かなぁ?」 「そうだね、僕は、極端かもしれません、自分の事こそよくわかりません」 |
| 5 | 相手の性格は? | 「優しくて、真面目で、頼もしいです、頭の回転も速いし、憬れています」 「それは全部僕のセリフだよ、光」 「えっ」 「光は、非の打ち所の無い完璧な性格です、僕の理想をそのまま具現化したような人です」 「く、紅葉!」(はわわ) |
| 6 | 二人の出会いはいつ?どこで | 「父の親友であり、俺の恩人でもある鳴瀧冬悟師匠の道場です」 「君も僕も、まだ13歳の頃だったね」 「うん」 「幼い君も可愛らしかった…僕は心惹かれてやまなかったよ」 「紅葉…」(激しく赤面) |
| 7 | 相手の第一印象は? | 「し、しっかりしていそうだな、と」 「可愛らしい人だなと思いました」 「…」 |
| 8 | 相手のどんなところが好き? | 「え、ええと」 「全てです」 「は、はい、あの、俺も、同じく」 |
| 9 | 相手のどんなところが嫌い? | 「嫌いなところなんて、ありません」 「僕も同じく、と言いたい所だけれど」 「紅葉?」 「君、あまりぼんやりしていないように」 「えっ」 「君は人目を引くんだから、少しは自覚を持っていてくれないと、困る」 「は、はい(どういう事だ?)」 「…(多分判っていないだろうな)」 |
| 10 | 貴方と相手の相性はいいと思う? | 「はい、勿論…あ、いや、そうあって欲しいと」 「光、もっと自信を持ってくれて構わない、僕もそうだと言い切れるから」 「うん…それなら、相性はいいです」(ニッコリ) |
| 11 | 相手のことを何で呼んでる? | 「紅葉」 「光」 |
| 12 | 相手に何て呼ばれたい? | 「今のままで構いません」 「僕も同じく」 |
| 13 | 相手を動物に例えたら何? | 「動物?…そうですねえ、うーん、大型犬、かな」 「子猫」 「え?!」 「…どうかしたかい?」 「べ、別に(子猫?そうなのか?)」 「噛まれても引っかかれても、甘い痛みです、滅多にありませんが」 |
| 14 | 相手にプレゼントをあげるとしたら何をあげる? | 「紅葉の欲しいものです」 「それなら、君じゃないか」 「くく、紅葉…」 「僕は君以外何も要らない、君には、君の欲しいものを欲しいだけ捧げるよ」 「それなら…俺も、紅葉がいい」 「では、僕等の望みは同じというわけだね」(ニコリ) |
| 15 | プレゼントをもらうとしたら何がほしい? | 「ええーと」 「すでにお話しました、他に回答はありません」 |
| 16 | 相手に対して不満はある? それはどんなこと? |
「ないです、あっ」 「何?光」 「ええと、その…」 「言ってくれても構わないよ、聞かせてくれないか?」 「じゃ、じゃあ、あの、思い込みが激しくて突っ走りやすいところが少し困ります」 「…」 「あと、時々見境がなくなるところも」 「…ぜ、善処しよう」(少しだけガックリ) |
| 17 | 貴方の癖って何? | 「何かあったかな」 「僕の覚えている限りでは、何も無かったと思うけれど」 「そうか」 「僕もおそらく無いと思います」 |
| 18 | 相手の癖って何? | 「俺をじっと見る事?」 「…」 「紅葉は?」 「…え?あ、ああ、そうですね、食事のとき…いや、秘密です」 「えっ、俺、食事のときに何か癖とかあったかな?」 「フフ、さて、どうだろうね」 |
| 19 | 相手のすること(癖など)で されて嫌なことは? |
「特にありません、見詰められるのも、紅葉ならむしろ嬉しいし」 「僕も無いですね」 |
| 20 | 貴方のすること(癖など)で 相手が怒ることは何? |
「多分、無かったと思うけれど」 「僕があまりに身の回りの世話を焼きすぎると、苦笑いされます」 「そ、それは…だって流石に箸くらい自分で持てるし、トイレにも行けるよ、服も着られるし、それに」 「それでも僕は、君の世話が焼きたいんだよ」 「うーん」(弱り) |
| 21 | 二人はどこまでの関係? | 「どこまで?」 「他人に干渉される筋合いはありませんので、あしからず」 |
| 22 | 二人の初デートはどこ? | 「えーッと」 「道場の庭、かな?」 「あ、そうだな」 「桜が舞っていて、とても綺麗だった事を覚えています」 |
| 23 | その時の二人の雰囲気は? | 「雰囲気…」 「幸せでした」 「は、はい」(赤面) |
| 24 | その時どこまで進んだ? | 「進む?」 「すでに関係が構築されていましたから、特には何も」 |
| 25 | よく行くデートスポットは? | 「それはこれから探したいと思います、そうだね、光?」 「はい、俺もまだ世間の事、何も知りませんから」 「いい場所が出来るといいね」 |
| 26 | 相手の誕生日 どう演出する? |
「月並みですけれど、贈り物とご馳走を用意させてもらいます」 「僕は君の行った事の無い場所に連れて行ってあげよう」 「えっ、それ、凄く嬉しいなあ!」(ドキドキ) 「フフ、これからずっと、期待していてくれて構わないよ、光」 |
| 27 | 告白はどちらから? | 「僕からです」 「何の告白?」 「君を好きだっていう、告白だよ」 「あれ?俺からじゃなかったっけ」 「違う、僕からだ」 「???(告白自体は俺が先だった気がするんだけどなぁ)」 |
| 28 | 相手のことを、どれくらい好き? | 「言葉ではとても言い表せないくらい」 「どれ程の言葉を尽くしても、足りない程に」 |
| 29 | では、愛してる? | 「はい」 「無論です、光は僕の生涯唯一の伴侶です」 |
| 30 | 言われると弱い相手の一言は? | 「しなさい、かな」 「そうなのか?」 「紅葉に言われると、逆らえないんだ」 「(そうか…)僕は、そうですね、ねだられるのが弱いです、悲しい顔も辛い」 「じゃあ、俺はいつも笑っているようにするよ」 「君が無理をする事は無い、そうあれるよう、努力するのが僕の務めだ」 「何だか難しいな、でも、俺も紅葉が無理をするのは嫌だよ」 「フフ、わかった、では二人で努力しよう」 |
| 31 | 相手に浮気の疑惑が! どうする? |
「…辛い、かな」 「現実には決して起こりえないことだ、心配する事はない」 「していないよ、ただ、想像したら何だか胸が苦しくなったから」 「…君、こんな質問をするなんて、一体どういうつもりなんだ」(詰め寄り) 「く、紅葉、違うって、いいんだよ、この人は悪くないから!」 「…」 「(気を取り直して)紅葉の回答は?」 「…とても話せるような事じゃない、回答は控えさせていただきます」 |
| 32 | 浮気を許せる? | 「…許す、よ」 「君」(怖い顔でまた詰め寄り) 「紅葉!」(あたふた) 「…僕は、浮気なら許します、制裁は加えますが」 |
| 33 | 相手がデートに1時間遅れた! どうする? | 「何かあったんじゃないかと心配します」 「僕も同じく、すぐに何らかの手段を講じて、現状把握に努めます」 |
| 34 | 相手の身体の一部で一番好きなのはどこ? | 「目、かな」 「全てですが、それでは回答になりませんね、では、僕も瞳です」 |
| 35 | 相手の色っぽい仕種ってどんなの? | 「髪をかきあげる仕草、とか?」(赤面) 「あらゆる仕草ですが、それではやはり回答にならないので、僕を見詰める仕草です」 |
| 36 | 二人でいてドキっとするのはどんな時? | 「急に抱きしめられたとき、とか」 「光が珍しく積極的なときです」 |
| 37 | 相手に嘘をつける? 嘘はうまい? | 「嘘は吐けません、吐くのも苦手です」 「僕も、秘密も隠し事も一切持たないと、以前自分に誓いましたので」 |
| 38 | 何をしている時が一番幸せ? | 「紅葉と鍛錬しているとき」 「僕も同じく」 |
| 39 | ケンカをしたことがある? | 「これといって、特には…」 「ありません」 |
| 40 | どんなケンカをするの? | 「経験が無いのでわかりません」 「状況の想像すら難しいです」 |
| 41 | どうやって仲直りするの? | 「ううーん?」 「…(ベッドで機嫌を取る事はあるけれど)」 「紅葉、何か言った?」 「いいや、何も」 |
| 42 | 生まれ変わっても恋人になりたい? | 「はい」 「何度でも、未来永劫、僕は光だけを求め、望み続けます」 |
| 43 | 「愛されているなぁ」と感じるのはどんな時? | 「紅葉が優しくしてくれたときです、いつでも優しいですけどね」 「(フフ…君は何て可愛らしいんだ)僕は、光が僕に微笑みかけてくれるときです」 「それっていつもの事じゃないかな?」 「君もね、つまり、僕等は常に互いの愛情を感じあっているという事さ」 「あ、う、うん…」(赤面) |
| 44 | 「もしかして愛されていないんじゃ・・・」と感じるのはどんな時? | 「それは」 「光?」 「…愛情は、信じるものです、俺は紅葉の愛情を信じているし、紅葉を愛している自分の想いも信じているから、絆を失ったりなんかしません、自分で自分の心を裏切ったり欺いたりする行為そのものが、愛情の喪失に繋がるんじゃないでしょうか」 「(そういうことだったのか…)僕は、そんな光から常に全力で愛されているので、彼の愛を疑ったことはありません」 「紅葉」 「それでも僕は弱いから…まだ迷うかもしれない、そんなときは君が手を引いて導いてくれないか」 「うん、喜んで」(ニッコリ) |
| 45 | 貴方の愛の表現方法はどんなの? | 「色々ですけど…許すこと、かなあ」 「そうだね」 「紅葉は?」 「君に尽くすこと、だよ」(ニコリ) |
| 46 | もし死ぬなら相手より先がいい? 後がいい? | 「後がいいです、紅葉を一人きり、残していきたくない」 「僕は…」 (少し視線を伏せる) 「紅葉の事、残さないよ、もう決して離れないって決めたから」 「…ああ、有難う、光」 |
| 47 | 二人の間に隠し事はある? | 「今はもう、何もありません」 「僕もありません、全て受け止めて生きていきます」 |
| 48 | 貴方のコンプレックスは何? | 「ううーん…恥ずかしい話ですが、俺って現代社会的な知識がかなり足りないみたいなんですよ、さっきから質問の内容でよくわからない部分もたくさんあったし」 「まあ、それは、仕方の無い事だから」 (微笑) 「でも、そのせいでからかわれたりするんだ、参るよ」 「フフ…僕は、そうですね、自分の弱みをさらけ出すのは苦手なので、今回も控えさせていただきます」 「紅葉は朋恵がまだ少し苦手なんですよ」 「光…(ふぅ、やれやれ)まあ、そういうことにしておいて下さい」(苦笑) |
| 49 | 二人の仲は周りの人に公認? 極秘? | 「公認です、朋恵もやっと認めてくれました」 「皆さんに期待されている以上に、光を幸せにします」 |
| 50 | 二人の愛は永遠だと思う? | 「そうだね」 「僕等は互いの半身なので…誓いを違える事はありません、永遠です」 |
| ■ココからはエッチ有カップルのみ(笑) | ||
| 51 | 貴方は受け? 攻め? | 「えーと?」 「それに関しては、常時僕が主導権を握っています」 |
| 52 | どうしてそう決まったの? |
「何が?」 「成り行き上、自然に」 |
| 53 | その状態に満足してる? | 「???」 「はい、勿論」 |
| 54 | 初エッチはどこで? | 「えッ」(ようやく赤面) 「僕等が対面を果たした道場の、寝室用に使用していた一室で」 |
| 55 | その時の感想を・・・・ | 「か、観想?」 「幸せでした、けれど、泣かせてしまった事が辛く、多少不安も感じていました」 |
| 56 | その時、相手はどんな様子でした? | 「え、ええと、ええと…」 「先ほど話したとおり、衝撃を受けて、泣いていました、あの時はすまない、光…」 「えッ…いや、謝らなくていいよ、俺もきっと望んでいたことだから」 「光ッ…」(思わず抱きしめ) 「く、紅葉、苦しいよ!」 |
| 57 | 初夜の朝、最初の言葉は? | 「あー…俺は、泣きながら逃げようとしました、怖かったから」 「…僕はその光をなだめるのに必死でした」 「でも、今となってはあの時関係が始まって良かったと思っています」 「光…ありがとう」 (ニコリ) |
| 58 | エッチは週に何回くらいする? | 「紅葉任せ、かなぁ、俺は一緒にいるだけで十分気が済んでしまうから」 「僕は時折、そうですね、週というより、月に数回、ですね」 |
| 59 | 理想は週に何回? | 「特に希望はありません」 「回数に希望はありません、望むとき、望むだけ求める事が許されれば、それが理想です」 「く、紅葉ッ」(赤面) |
| 60 | どんなエッチなの? | 「…長い、かな」 「繰り返しになりますが、回数にこだわっていないので、とにかく長く愛撫します」 「途中で食事取ったりするよな」 「最近は結構ながら族ですね、だらしないとは思っているんですが」(苦笑) |
| 61 | 自分が一番感じるのはどこ? | 「首、かな」(赤面) 「鎖骨から胸元にかけて、だと思います」 |
| 62 | 相手が一番感じているのはどこ? | 「肩甲骨の辺りと、胸?」 「うん、光は首筋から耳の裏にかけて、あと内腿ですね」 「ッつ!」(赤面) |
| 63 | エッチの時の相手を一言で言うと? | 「じょ、情熱的…」 「受身で愛らしい、比較的情熱的だとも思っています」 |
| 64 | エッチははっきり言って好き? 嫌い? | 「紅葉となら、好き、かも、知れません…」 「(可愛らしいなぁ)僕も、光となら好ましいですね」 |
| 65 | 普段どんなシチュエーションでエッチするの? | 「それとなく、そんな雰囲気になったとき」 「僕の気持ちが昂りすぎたときです」 |
| 66 | やってみたいシチュエーションは?(場所、時間、コスチューム等) |
「ううーん」 「女装を、一度はさせてみたいと思っているのですが…」 「く、紅葉?!」 「ハハ、冗談だよ、光(けれどいつかは…フフ)」 「…?(な、何だか寒気が)」 |
| 67 | シャワーはエッチの前? 後? | 「後、が多いかなあ」 「浴場から戻ってきた姿に僕が欲情したときは、前だけれどね」 「そ、そうだな」(赤面) |
| 68 | エッチの時の二人の約束ってある? | 「特にはありませんが…」 「痛くしない事、無理をしない事を、常時心がけています」 「紅葉」(ちょっと嬉しい) 「光は、ベッドマナーが最高ですから、僕も何ら不満はありません」 「ベッドマナー???」 |
| 69 | 相手以外とエッチしたことはある? | 「いいえ」 「ありえません、僕には光一人きりです」 |
| 70 | 「心が得られないなら身体だけでも」という考えについて。賛成? 反対? | 「賛成とか反対でなく、哀しいと思います」 「(僕には近しい部分があるから、何とも)…」 「紅葉?」 「…確かに、空しいですね、そういう考え方は、善くないと思います」 |
| 71 | 相手が悪者に強姦されてしまいました! どうする? | 「!!!」 「…」 (途端、どす黒いオーラが背後から) 「く、紅葉にそういうことを訊くのは、あまりよくないと思いますよ?」 「考え得る限り最も屈辱的な死を、陵辱者に与えます」(目が本気) 「ほ、ホラ、ね?」(苦笑) 「…」 「俺には状況自体想像もつかないので、すみませんが答えられません」 |
| 72 | エッチの前と後、より恥ずかしいのはどっち? | 「えーと、ドキドキするなら、どちらも同じくらい」(赤面) 「恥ずかしいと感じた事がないので、わかりません」 |
| 73 | 親友が「今夜だけ、寂しいから・・・」とエッチを求めてきました。どうする? | 「断ります、もっと違う手段で慰められるはずです」 「僕も、断って、そのまま帰ってもらいます」 |
| 74 | 自分はエッチが巧いと思う? | 「う、上手いかな…」 「フフ、僕からすれば上等だよ、光」 「うッ」(赤面) 「僕は、まあ、ご想像にお任せします」(ニコリ) |
| 75 | 相手はエッチが巧い? | 「上手ですよ」 「は、はい、その、かなり」(赤面) |
| 76 | エッチ中に相手に言ってほしい言葉は? |
「言葉より、見詰めて欲しいです」(テレ) 「僕はたくさん鳴いて欲しいです、名前を呼んでも欲しいかな」 |
| 77 | エッチ中に相手が見せる顔で好きな顔はどんなの? | 「その、ちょ、直前の気持ちよさそうな顔、とか」(赤面) 「感じているとき、喘いでいるときの表情です、可愛らしいですよ」 (ニコリ) |
| 78 | 恋人以外ともエッチしてもいいと思う? | 「いいえ」 「他の皆さんは知りませんが、僕にはそもそもそのつもりが起こり得ません」 |
| 79 | SMとかに興味はある? | 「えすえむ?」 「言葉攻めなら、毎日です」 (ニッコリ) |
| 80 | 突然相手が身体を求めてこなくなったらどうする? | 「特に何も」 「光は元々淡白だからね、僕は、むしろ求めてきた時に驚きます」 (笑) |
| 81 | 強姦をどう思いますか? | 「許されない、非道な行為だと思います」 「犯罪ですね」 |
| 82 | エッチでツライのは何? | 「辛いことはありません、紅葉はいつもその、凄く優しいですから」(赤面) 「僕もないですね、求めれば光はいつでも望むだけ応じてくれますから」 |
| 83 | 今までエッチした場所で一番スリリングだったのはどこ? |
「ええと」 「道場で暮らしていた頃は、毎日ひやひやしていたね」 「あ、う、うん…青山さんにいつ気付かれてしまうだろうって」(微笑) 「まだ子供でしたし、稚拙でしたから」(ニコリ) |
| 84 | 受けの側からエッチに誘ったことはある? | 「ま、まだナイ、です」 「まだ、という事は、いずれはそのつもりがあると、期待してもいいのかな?」 「く、紅葉がそう望むなら…頑張る、よ」(赤面) |
| 85 | その時の攻めの反応は? | 「フフフ、今から楽しみですね」
「く、紅葉!」(赤面) 「僕は大喜びで、焦らしつつ可愛がると思います」(ニッコリ) |
| 86 | 攻めが強姦したことはある? | 「あ…」 「…僕らの関係の始まりが、そのような感じでした」 「それは違う、紅葉、確かに、驚いたけれど、イヤじゃなかった、だからあれは強姦なんかじゃないよ」 「有難う、光、僕は君の優しさにいつも救われてばかりだね」 (ニコリ) |
| 87 | その時の受けの反応は? | 「体験のない事は、わかりません」 「僕も体験がありませんので、わかりません」 |
| 88 | 「エッチの相手にするなら・・・」という理想像はある? | 「く、紅葉?」 「無論、光が僕の理想、そのものです」 |
| 89 | 相手は理想にかなってる? | 「は、はい」(赤面) 「当然です」 |
| 90 | エッチに小道具を使う? | 「それ用の道具があるんですか?」(ビックリ) 「いつか使ってみたいですけれど…光が不安がるようなら、やめます」 「紅葉、知っているのか?」 「まあ、一応ね」 「へぇ」(ドキドキ) 「興味があるのかい?」 「え?あ、うん…知らない事なら、何でも知りたいし」 「そう…(キラリ)それなら、今度、用意して見せてあげるよ(ニヤリ)」 |
| 91 | 貴方の「はじめて」は何歳の時? | 「じゅ、13歳、かな」 「同じく、お互い初めての相手でしたから」 |
| 92 | それは今の相手? | 「はい」 「そうです」 |
| 93 | どこにキスされるのが一番好き? | 「額」(テレ) 「どこでも、光にするキスなら、どこも同じくらい愛しく感じます」 |
| 94 | どこにキスするのが一番好き? | 「く、唇…」(赤面) 「瞼の上、ですね」 |
| 95 | エッチ中に相手が一番喜ぶことは何? | 「ええと、その、俺から口付けしたり、あの、な、舐めたり、すると」(赤面) 「耳元で囁きかけると、感度が上がるみたいです」 |
| 96 | エッチの時、何を考えてる? | 「紅葉のことばかり想っています」 「僕もです、光で何もかも満たされている感じです」 |
| 97 | 一晩に何回くらいやる? | 「それほど多くないよな?」 「平均して1度に3、4時間程度かかりますから、回数はこなせませんね」 「俺ばっかり気持ちよくしてもらっていて、何だかゴメン、紅葉」 「いいんだよ、光、僕は君の達する姿を何度でも見たいんだ」 「く、紅葉」(赤面) 「反応を愉しむのが主ですから、自然と長くなってしまうんですよ」(笑顔) |
| 98 | エッチの時、服は自分で脱ぐ? 脱がせてもらう? | 「その時々によります」 「僕の好みとしては、脱がせて欲しいんですけれどね」 (微笑) |
| 99 | 貴方にとってエッチとは? | 「愛情を伝え合う手段の一つだと思っています」 「はい、募り過ぎた想いの捌け口とも考えていますが」 (ニコリ) |
| 100 | 相手に一言どうぞ | 「愛しているよ、光」
「うん、俺も、紅葉のことが好きだ」 「これからも、君と共に歩み、行きぬくことを誓う」 「有難う…質問者の方も、お疲れ様でした」(ニッコリ) 「お疲れ様でした」(礼) |