直斗初登場、完二にあらぬ疑い。
完二から逃げる時、陽介だけ巽屋のガラス戸にぶつかってる件について(ドン臭い)
(完二誘拐直後)
(花村)「お、お、おい!おいおいおい!」
>陽介は動転していて要領を得ない
(選択)『落ち着け』
(花村)「いや、だってあれはねえだろ!」
(花村)「けど…やっぱり完二だったな」
(花村)「クソッ、見込み当たってたのに、結局これかよ…」
(花村)「あん時帰らないで、あと一歩粘ってりゃよかったのかな…」
(花村)「ハァ…」
(花村)「にしても、あいつの背後に映ってた場所…あれ、何だと思う?」
(花村)「"崇高な愛を求める施設"?あー、分っかんねー!」
(花村)「…とにかく、明日すぐ、作戦立てようぜ!」
電話切れました、明日に備えて早く寝た。
推理進行、犯人はテレビの中に人をいれて、映ったものを見て面白がっているんじゃないかと推察。
(愚者コミュランクアップ)
(商店街聞き込み最中)※完二の居場所を探すヒント
(花村)「お…そっちどうだ?」
(花村)「…っつか、商店街を聞いて回ったけど、俺には冷たくってさぁ〜…」
(花村)「だー!もうヒントってなんだよ!」
試験の結果、学年1位、菜々子から『似顔絵つきメダル』贈与。
陽介も何故か大喜び。
(花村)「うぉぉぉ!(主人公苗字)、すっげぇじゃん!」
(花村)「何か自分のことみてーに嬉しいな、これ!」
キツネが探索に参加するようになりました。
(ここからコミュ台詞です)
コミュランク5(昼休みに放課後の約束といった形で発生)
<前振り約束>
(花村)「うーっす、(主人公苗字)。今日、どっか行っとかねー?」
>放課後は、陽介と過ごそうか…
(花村)「おっしゃ!んー、じゃあ、そうだな…」
(花村)「…今日はお前んちにするか!うお、楽しみんなってきた!」
>放課後、陽介が家に来ることになった…
(放課後)
>自室…
>陽介が半ば無理やり、押しかけてきた…
(花村)「へえー、けっこう片付いてんじゃん」
(花村)「…で?やっぱ例のモノは布団の下?」
(選択)『そう言う陽介は?』
(花村)「ふふん、俺はそんな安易なトコには隠してないぜ!」
(花村)「一度、母親に見つかって家族の前でタイトル読まされたからな…」
>陽介は遠い目をしている…
(花村)「そう言やお前、ここに女の子呼んだこととかあんのか?」
(選択)『無い』
(花村)「ははっ、お前って意外と男くさいのな」
>陽介は嬉しそうだ…
(菜々子)「いるー?かいらんばん、しらない?」
(花村)「菜々子ちゃんいるのか。せっかくだし、入れたげようぜ」
菜々子が部屋に入ってきました。
(花村)「菜々子ちゃん、今日ヒマなの?」
首を振る菜々子。
(菜々子)「ううん、これからミワちゃんとヨーちゃんと、タケヨシくんのおうち、行く」
(花村)「おっ、男の家に!?」
(菜々子)「タケヨシくん、となりの席でね、れんらくちょう、とどけに行くんだ」
(菜々子)「ミワちゃんは、タケヨシくんがすきだからいっしょに行くって言ったよ」
(花村)「すきだから…」
(花村)「す、進んでんなぁ最近の子は…」
(花村)「まぁ俺も、初恋は幼稚園ん時だったけどな!"オシャマさん"と有名だったぜ」
急に表情を曇らせる(頭にモヤモヤって出た)陽介。
(花村)「けど、まぁ…しばらくそういうのは、いいかな」
(花村)「今は、そんなことしてる場合じゃないっつーか…」
(花村)「んなことよりもっと前に、俺にはやんなきゃなんないことがあるから…」
(菜々子)「しゅくだい?」
(花村)「ちがう…けど、そうかも」
(花村)「菜々子ちゃん、頭いいね」
ニコリと微笑む菜々子。
>菜々子は友達の家に行った…
(花村)「菜々子ちゃんに"宿題"って言われたけど…」
(花村)「犯人捕まえて、事件終わらせて、平和にする…それって、俺らにしかできないことだよな」
(花村)「その…頑張ろうぜ。頼りにしてる」
>陽介は静かに、やる気を見せている…
>陽介からの信頼を感じた…
コミュランクアップ(ダウン時起こしてくれるように)
(花村)「あ、そういやお前んとこにも来た?青年会に入れって」
不思議そうにしている番長。
(花村)「町おこしがどーのこーので、青年会が行事やるとか言ってて」
(花村)「ジュネスも関わるから、入れられそうになってんのよ、俺…」
(花村)「んなことしてる場合じゃねーし…忙しいって断ったけど、しつこくってさぁ」
(花村)「大体、青年会とか町おこしとか、どうでもいいっつのな」
>陽介はため息をついている…
くるりと振り返り、髪をかきあげる陽介。
(花村)「そう言うわけで、布団の下発掘の時間です」
うわ!となって慌てる番長。
>陽介と色々な話をして過ごした…
>……。
>暗くなってきたので、陽介を途中まで送って行った。
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