お客様も好きですなあ…P4女の子語りアレコレ 戻る
■そんなわけでダラダラプレイの果てにようやく念願の6股達成できたので、個々の女の子について語ってみようと思います。
めたくそ主観のみで展開他、相変わらず誰にも何の気も遣わない在り様なので、そういうの耐えられないって方は
回れ右で選択肢『読まない』をお選びになる事を強く強くお勧めいたします。
優しさの欠片もない、万人受けしない感想文でもドンと恋やゴラ〜って男前様は、どうぞ、お付き合いくださって♪
ちなみに陽介に非常に優しいつくりになっているのは仕様です、こればっかりは仕方ない
(って女の子語りのはずじゃ…)

こまかいことは黙っとき。

じゃ、行きます。
■天城 雪子

まずは一人目、おいでませ稲羽in天城旅館の次期女将こと、天城雪子姫です。
城攻略時はビックリしたよ〜
見えないところも勝負仕様(はあとv)とか言われてテレビの前で朋也共々ぽか〜んとしてました、何事?

そんな彼女ですが、毎回告白では先鋒を務められています、うっかりすると彼女第一号。
何かねー、やたら好感度の上がりが早くてドンドコ好かれて気付いたら告白されてたパターンが我が家のデフォ。
実際ストーリー展開上でも主人公の傍らにいたり、主人公と行動を共にする事が多いよね。
陽介が千枝ちゃんとペア組んでるからですかね、あの2人に何故恋愛感情が芽生えないのかがつくづく謎。
いや全然構わないっていうか、むしろ芽生えるなって感じなんだけどさ〜

それはともかく。

告白した時の反応はちょっと芝居がかってて『告白させられたんだなあ』としみじみ感じました。
好きになっていく過程も、彼女自身周りに焚きつけられて、その共感を押し付けているような…と。
元々気にはなってたんだろうけどね、それにしてもどうも恋に恋してる感が…並んで立って一番絵になる2人とは思いますが。
修羅場VSあいチュン、「誤解だよ〜」と誤魔化した後の展開が女の子らしくてビックリ。
もっとガツンとやられるかと思った。
O型の女の子って案外女らしい人多いですよね、強制デートになってもそんな腹立たなかったよ、まあ自業自得だけど。

ちなみに親友になった場合でも、虎視眈々と狙われている感が拭いきれなくていい感じです。
きっといずれなし崩し的に彼女、そして奥様の座に着かれているのだろう、さすが姫様、王子に逃れる術はナシ。


■久慈川 りせ

二人目、りせちーことりせチュンです。
可愛いと思ってる女の子にはチュンとかつけます、実際可愛いです。
りせちー最高v

恋人でも、親友でも、とにかく開けっぴろげに『スキーv』と絡んでくるところがなんともツボ。
素直な好意に弱いんだ、仕様だぜ、なんたって鈍感だからね…(何)

まあ、それはともかく、懐きまくってくる割には一線引かれてる感があって、そういうところも大分好み。
ベッタリベタベタだと段々鬱陶しくなってくるからさあ、ちょっと寂しいくらいが丁度いい距離感と思いねえ。
りせちと千枝ちゃんは好感度の上がる速度が同じくらいだったんですが、個人的にりせちを先に彼女にしたくてした。
だって可愛いんだもん!
P4の女の子はどの子もレヴェルが高くて選べませんよ、朋哉の6股も仕方ないんじゃないかな…

立ってる姿がかなり大股開きで、そこだけ、いまだにどうしても受け入れられない。
コラ〜女の子なんだから!


■里中 千枝

ちえチュン可愛いv
カンフー大好き大雑把系女子かと思いきや、心は案外繊細で敏感です。
まさかの第一乙女と認定、まあ、男らしく振舞っている子ほど中身は女の子してるっていうのがアニメ界の常識ですから。
そういうギャップにメンズは切なさ乱れ撃たれるんだろうな〜
アホやね。

んで、千枝ちゃんは今回3番目の彼女。
この辺りから外道の形に股が裂けていきます、(ピー)が何本あっても足んないぜ!(※超失礼)
「わかった、私を殴りなさいよ」の台詞で最低な妄想をしました、ごめんなさい、殴らないで!
まあでも多分同人でもそういう扱いを受けてるんだろうけどさあ…
ダメだよ、千枝ちゃん、メンタル面が弱くて可愛過ぎるのがいけないんだ。

仄かな甘みのマフィンに千枝ちゃんの愛情の形を見ました。
トモ君のために一所懸命マフィン焼いてる千枝ちゃん妄想するだけで、ご飯何杯だっていけるよ!


■海老原 あい

あいチュン!
大好き!好きッ!

個人的に朋哉の彼女として一番しっくりきます、なんというツンデレ、ユキちゃんとは別のベクトルでお似合いの2人。
進級のための部活動も、ヨコシマな男子どもを手玉にとって適当に済ませる女王様ぶりは流石。
コミュ進めるとわかることなんですが、色々、頑張り屋さんでそういう所がものすごーくツボです。
まあ頑張りが過ぎて妙な方に向かっちゃってますけど…素養もあったんだろうね、いいけど、可愛いからさ。

ヤキモチ妬きの反面、度量が広い彼女。
『VS雪子』ではとりあえず怒って帰っても、後でちゃんと許してくれた模様。
まあ恐らく何らかの愛溢れる手酷い仕打ちを受けたんだろうけどさあ…小遣いの殆ど持ってかれるくらい貢がされたとかね…

しかし、あいちゅんと一緒にいて何が一番ときめくかって、あの番長がなす術もなく振り回されている関係性ですね。
男前が尻に敷かれる様はある種のカタルシスをもたらしてくれます、スキ、そういうところがたまらないv
多分あいちゅんだけだよ?!
朋哉が他の女とイチャコラしてても『アホンダラ』と思いつつ変わらぬご愛顧続けてくれるのって!
最強のゆえんです、もう〜本当に、可愛いッ


■小沢 結実

実は彼女、危うくあいちゃんの前に彼女になりそうだったので暫く放置してました。

性格的にどうしてもダメ、外見も吹奏楽部のほうが好み。
その綾音ちゅんですが、ピュアピュア過ぎて手を出すのに忍びなかったから演劇部選択したんですけど
『全く自分はなんて正しい判断をしたんだ!』
―――と、今ではそんな気分です。

とりあえず結実ちゃんはあのツンケンした物言いと自己中心的過ぎる考え方をどうにかしたほうがいいと思うよ。
選んだ男が浮気者だったなんて血は争えない、宿業だわ。


■白鐘 直斗

遅れてきたヒロイン、真打登場、我等がアイドル直斗きゅん!
稲羽に舞い降りた探偵女神様は最初と以降のギャップがとんでもないです、とんでもないモエをご持参にて大判振る舞い。
いや、最初、ヴォイスやら外見やら一人称やらで『無理だろ…』とか思ってたんスけどね

なんだろう…語りきれないモヤモヤ感。

彼女は自身が思う以上にしっかり者で自立した考え方のできる大人の女性なんですが、そういう自分を認めることのできない辺りが子供なんだろうねえ〜

さておき、直斗は妙にキュキュンとくるイベント及び台詞が多かったように思うんですが?
一途で一生懸命な姿に胸キュン。
恥らう仕草は真性乙女。
世論が騒ぐ理由も自ずとわかるというもの…靴下脱いだのはやっぱりそういう理由デスカ?

勿体無いので後輩になんて絶対くれてやりません。
唯一『朋也』の時にも彼女になっていただきました、直斗可愛いよ直斗v
■以上、6名の彼女様語りでした。
ここまでお付き合いいただいてどもッス、お目汚し失礼。

月曜日とかさ…そこかしこに頭上に『!』マークつけた女の子が佇んでてビビッたよ。
合間をそ知らぬ顔でフラフラ歩く朋哉…悪い男や。
ちなみに弁当はいつも陽介のためにだけ作ってきていました。
彼女が増えても男友達に飯を振舞う男…本当悪い奴や、刺されても文句言えまい。

じゃ、最後!
コレはもう完全に(まあここまでもそうなんだけど)個人の趣味で星つけちゃいます!





■天城 雪子:★★★★☆/(多分)公式彼女、隙の無い仕様、芯の通った可憐さが堪らない。

■久慈川 りせ:★★★☆☆/無邪気系彼女、しかして空気を読む達人、ある意味一番ピュアピュアガールv

■里中 千枝:★★★☆☆/乙女担当その1、彼氏の前では案外ごろニャンとなるタイプと見た、可愛い。

■海老原 あい:★★★★★+★/個人的に番長にはこれくらい強くて可愛い彼女を推薦したいところ。

■小沢 結実:★☆☆☆☆/まあ可愛いところもあるよね、一応。

■白鐘 直斗:★★★★★(時と場合によって+★)/真性ヒロイン参上、裏公式彼女、乙女担当その2、意外にエロス。


(番外編)

■花村 陽介:★…無限大v/P4の天使は菜々子じゃなくて陽介です。


ヨースケは甘ったれでヘタれでカワイコちゃんなところがあるから世間では一般的に受とみなされているようですが、
そこをあえて攻にするところに番長の度量の広さを垣間見たい。
それともある意味いじめて楽しんでるの?ヘタレだから?
うう〜ん、そういう意味では否めないような…
まあ、陽介を果てしなく甘えさせるところに喜びを見出している私にはやっぱよくわからんクマ…
困らせたり弱らせたりしつつ、最終的に受け入れるのが楽しんです(※きぱ)
あと男前受と乙女攻が好きなんだ〜!!

そこか、とか、言わない。